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2012-09-19

マイケル色々。

マイケルジャクソンBAD25周年。

9月初めから。ダイドーブレンドコーヒーのキャンペーンで、コンビニ限定でピンバッジがついてくるってのしてますね。

ピンバッジ3

ステージ写真の小さなもので、最初は別にいいかなと思っていたのですが、お店で現品観たら買わずにいられなかった(笑)

中が見えるので選んで買えるし。ただ、冷蔵庫に入っているのでもたもたするわけにいかず、とりあえずカゴに10本くらい放り込んでからお店の隅っこで被らないように選んでいたら、通りがかった店員さんが「あ、箱出してきますよ! 箱には全種類入ってるはずなんで!」と言って、段ボールごと持ってきてくれて、目の前で開けて選んでくれました。

何と素晴らしい店員さん! ありがとうございます!恐縮です!!

ということであっという間に全種類揃いました。別キャンペーンで1本100円になっていたから、トータル1000円です。


ピンバッジ4


で、19日に発売の、BAD25周年デラックスエディション。

BAD25周年

CD3枚とBADツアーのDVD。これのジャパンツアー、当時は普通に民放で中継してましたね。懐かしい。。

ビデオに録画してたんだけど所在不明だったので、DVDとライブCDはとても嬉しいです。

おまけに両面ポスターも封入! ほー!

。。開けてみて。。まあそりゃ。。。ポスター別付じゃないもんね。。仕方ないとはいえ。。

マイケルポスター

ギャーッ!! 見事に16分割!!

あまりに折り目正しく折りたたまれて、折り目から光が透けてます~!。。。

CD聞いて気を取り直した。DVDは休日にゆっくり楽しみます。



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2011-08-13

マイケルふたたび。

プリンセステンコーさんのマイケルジャクソンコレクション展

『MJ46 BEST SERECTHION JAPANTOUR 2011~Keep on Loving~』 に行ってきました。

マイケル

会場は北野工房のまち(旧北野小学校)と、神戸北野異人館キャセリンハウスの2か所です。


北野小学校
旧北野小学校、階段踊り場のステンドグラス。風情ある佇まいです。


亡くなる前日に書かれたサインやツアーで使われていたトランク、有名な白いキラキラ光るグローブ等、今は亡きマイケルの思い出の品の数々。。。インタビューの音声も字幕付きで公開されていました。「皆を笑顔にすることに喜びを感じる」と、控えめな優しい声で答えるマイケル。もう居ないんですね。寂しいです。


キャセリン邸
美しい佇まいのキャセリンハウス。


第2会場のキャセリンハウスには、ジャクソン5時代に履いていた小さな可愛い白い靴等。美しい洋館の一室。飾り棚にさりげなく展示されていたりしてなかなか趣がありました。スパンコールグローブのレプリカがあり(ものすごいお値段がついていました)、初老の品のいい警備員さんが「レプリカは撮影していただいていいですよ。よろしかったらどうぞ」と仰って下さったのでパチリ。。逆光で思い切り映り込んじゃって。。。アップ出来ない(笑)


記念にトランプとポストカードとバッジを購入。

その後は時間がちょろっとあったので、マリンピア神戸へ。。。


ここ2か月、汗だくになり炎天下、お金も時間もおしゃれ心も全て2輪教習につぎ込んできたため可愛いものを見ると反動が。。。


ブラウスとか。
ワンピースとか。

今年はボーダーやドット柄が流行ってるんですね。

流行ってなくても昔から好きですよ(爆)


バイクに乗るのも楽しいけど。。。

やっぱりおしゃれもしたい!!

。。。。買ってしまいました☆


思い出と夢に浸った夏のひと時。。。


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2010-07-01

キャプテンEO!!

マイケルジャクソン「キャプテンEO」が、東京ディズニーランドで期間限定上映。いよいよスタートですね!!





楽しみ~!!

懐かしい~!!


早く観に行きたいです。





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2010-06-25

さよならから1年。                  永遠になったマイケルジャクソン。

敬愛するアーティスト、偉大なるマイケルジャクソンが亡くなってから1年が経ちました。

マイケル


追悼と銘打って、マイケルの真実、なんてタイトルのテレビやら映画やら色々。。。

しかし彼の本当の心の内は彼自身にしかわかりません。


数々の過激な報道、お人よしの彼を平気で利用して陥れる人達。カメラの前の彼の姿がどこまで真実なのかなんて事は、異国の1ファンに過ぎない私には知りようもありませんが、少なくとも彼自身が語ったお子さんへの愛情溢れる思いや、世界平和に対する思いは真実だったはずです。


どれだけ酷いバッシングを受けても、彼が「愛」を語ることと、それを実践する事を止めた事はありませんでした。何かにつけて、その桁外れにゴージャスな暮らしぶりばかりが取りざたされますが、それ以上に、様々な慈善事業に心血を注いできた人でもあるのです。


亡くなった時のあまりに悲惨な状況から、彼が心身ともに傷ついていた事が語られる事も多く、ともするとそれを「弱さ」と混同されてしまう事もありますが、彼は優しくデリケートな人ではあったけれども、決して弱い人では無かったと私は思っています。


マイケル。


優しい事は、弱い事ではありません。


弱い人は、貧困や飢えや病、あらゆる差別に苦しむ人々を自らが救おうなどと思いません。




上辺だけの優しさや善行なら、誰にでも可能です。


でも、裏切られ、陥れられ、罵られ、馬鹿にされ、心が傷だらけになっても尚、心に「愛」を持ち続ける事は、強い人にしか出来ない事です。


マイケルは、本当の意味での強さを持った人でした。


真の強さは愛と共にあります。


もし愛の無い強さが存在するとしたら、それは偽りの強さです。



人は心が折れると、愛さえも失ってしまいがちです。


口先で愛を語る事は誰にでも出来ますが、人生のどん底にあっても尚、「愛を実践し続ける事」は、強い人にしか出来ません。



マイケル。2

マイケルは愛の人でした。


偉大なアーティストと同じ時代に生きられた事を誇りに思います。



天国に行ってしまった彼は、私達にとって永遠になりました。



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2010-05-17

Will You Be There

93年の映画、フリーウィリー。



小さな水族館に「捕獲」されたシャチのウィリーと、施設を抜け出した少年の物語。


とてもシンプルで心温まるお話です。

また、エンディングがマイケルジャクソンの『will you be there 』 と、何とも豪華で洒落た作り。


「Will You Be There」

Written and Composed By Michael Jackson


素晴らしい曲ですね。そしてこの歌詞。「私」の言葉として捉えるか、「恋人同士、あるいは家族」のものとして捉えるか、「動物や植物、自然界のものたち」の心の叫びとして捉えるか、でも、感じ方が変わってくると思います。

。。。。。。。。。。。。。

Hold me
Like the River Jordan
And I will then say to thee
You are my friend

Carry me
Like you are my brother
Love me like a mother
Will you be there?

When weary
Tell me will you hold me
When wrong, will you mold me
When lost will you find me?

But they told me
A man should be faithful
And walk when not able
And fight till the end
But I'm only human

Everyone's taking control of me
Seems that the world's
Got a role for me
I'm so confused
Will you show to me
You'll be there for me
And care enough to bear me

(Hold me)
(Lay your head lowly)
(Softly then boldly)
(Carry me there)

(Hold me)
(Love me and feed me)
(Kiss me and free me)
(I will feel blessed)

(Carry)
(Carry me boldly)
(Lift me up slowly)
(Carry me there)

(Save me)
(Heal me and bathe me)
(Softly you say to me)
(I will be there)

(Lift me)
(Lift me up slowly)
(Carry me boldly)
(Show me you care)

(Hold me)
(Lay your head lowly)
(Softly then boldly)
(Carry me there)

(Need me)
(Love me and feed me)
(Kiss me and free me)
(I will feel blessed)


In our darkest hour
In my deepest despair
Will you still care?
Will you be there?
In my trials
And my tribulations
Through our doubts
And frustrations
In my violence
In my turbulence
Through my fear
And my confessions
In my anguish and my pain
Through my joy and my sorrow
In the promise of
Another tomorrow
I'll never let you part
For you're always in my heart.




「ウィル・ユー・ビー・ゼア」


抱きしめてください ヨルダン川のように
そうしたらぼく言います あなたは僕の友達だと
連れてってください 真の兄弟のように
愛してください 母のように
そして あなたはそこにいてくれますか?

疲れきったときには 抱きしめてくれますか
道を誤ったときには 引き戻してくれますか
迷子になったときには 見つけてくれますか?

人はぼくに言うよ
男は誠実であるべきだと
足が立たないときこそ歩くんだ
そして最後まで戦えと
でもぼくはただの人間なんだ・・・

みんながぼくを操ろうとするよ
まるで世界が
ぼくに役割を与えてでもいるかのように

ぼくはとっても混乱しているよ
だから示してほしいんだ
あなたがそこで見守って 導いてくれるということを

(抱きしめてください)
(頭を垂れてください)
(やさしくそして大胆に)
(ぼくをそこに連れていってください)
(そして抱きしめてください)

(ぼくを愛して満たしてください)
(口付けで解放してください)
(そうすれば満足です)
(連れてってください)
(ひとおもいに)
(ゆっくりと抱き上げ)
(運んでください)
(救ってください)
(ぼくを癒し、清めてください)
(やさしく言ってください)
(そばにいるよって)
(やさしく)
(やさしく抱き上げ)
(ひとおもいに連れてってください)
(あなたのもとに)
(そして、ぼくを必要としてください)


暗黒のときにも
深い絶望のときにも
あなたは、ぼくを気にかけてくれますか?
そしてそこにいてくれますか?

試練のときも
苦難のときも

疑いのなかでも
挫折のなかでも
混乱のなかでも
動乱のなかでも

ぼくが恐れているときにも
告白しているときにも
苦しみもがいているときにも

喜びのときも
悲しみのときも
明日に期待をしているときにも

ぼくはあなたのもとを離れません
あなたはいつもぼくの心のなかにいるのだから

。。。。。。。。。。。。。。。。。。

日々の暮らしの中で、自分自身の心はもちろん、ペットや自然界からのメッセージや、大切な人の心の言葉に耳を傾けることを、私達はつい忘れてしまいます。

シンプルで、でもとっても大切なことを、この映画とマイケルの歌声は教えてくれます。


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