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2011-10-28

スタアの退団。

宝塚月組トップスター、霧矢大夢さんの退団発表がありましたね。

きりやん2

病気の事もあり、就任も遅くなり、長期は難しいだろうと思っていたけど。。。早すぎるなあ、寂しいなあと思います。キャリアが長いので大作出演経験も豊富な方ですが、やはり主演で見たかった作品も沢山あります。

前々から上手い人だとは思っていましたが、驚いたのが大劇場お披露目の『スカーレットピンパーネル』でした。

これは退団した安蘭けい(とうこちゃん)が星組でやった演目で、ナンバーの難しさもさることながら、再演というのはなかなかハンディがあるなと。。

予想通り、多くのキャストが2番煎じになりがちで、初演キャストの影がちらついてしまう中、きりやんだけは全くとうこちゃんカラーを出しておらず、「完全に霧矢大夢のパーシー像」を作り上げており、大した舞台人だと感動しました。

戦う、とか苦労、なんてことを匂わせる人ではないですが、上り調子の時に病に倒れ、本当に沢山の苦労があったはずだし、涙も一杯流してきたと思います。ここまで来るのは並大抵の精神力ではなかったはず。本当にお疲れ様。

久しく大劇場とは離れていたけれど、きりやんの退団公演は観に行きたいです。

あと、少し前に退団発表があった専科の美沙のえるさん。

のえるさん。

超の付く演技派で、舞台には欠かせない人でした。

絶妙の間の取り方、台詞回し、ユーモア。

舞台を見ることの楽しさを堪能させて下さるベテランジェンヌンさんで大好きでした。

恐らく定年だからと思われますが。。。

舞台人に定年制ってどうなの?

俳優に定年なんて必要ないですよね? あくまでも演技の質で判断されるべきで、70になろうが80になろうが、本人が元気でプロとしての実力があれば、いくらでも出番はあると思うし作品にも深みが出ると思うんですが。現に理事クラスだと定年とは無関係で、芝居や踊りをお金とって披露しているわけだし。

美沙さんの演技がそれらの人より劣っているとは到底思えませんし。むしろこれからますます輝いて、下手くそな下級生をカバーし、作品に力を与えてくれると思うのに。

どんどん骨のある舞台人が宝塚を去っていく気がします。



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2011-10-21

目指せるか!? モムチャン乙女

韓国のエクササイズのカリスマ、チョンダヨンさんのモムチャンダイエット本。

モムチャンプレミアム

某所で新品を安価で購入できたので、地道に付属のDVD15分をこなしております。

というのも、先月から昔の腰の故障がじわじわ出てきてしまい。。。いつも就寝前にしているアウェークニングストレッチも辛くなり、思い切り運動不足になってしまった結果、とんでもない体型になってきた&とんでもない激痛に。

病院に行ったら。。職業病プラス昔の故障の再発とのこと。お薬を処方してもらいました。


しかしこの体型どうすんの。。。

40代になると本当に基礎代謝が落ちますね。あまりのデブっぷりに血の気が引いて体重計に乗りましたが、そう増えていない。。。ので、要は日課にしていた腹筋やストレッチを数週間しなかったが故「弛んだ」んでしょうね。ああ情けない。

それにこういう状況で怖いのが、腰痛で運動出来ず運動不足になる→ますます筋力が落ちて症状が酷くなる→おまけにどんどん太る…の無限ループ。

しかしドクターからは、「腹筋背筋を鍛えるのは予防にもいいけれど、とりあえず痛みがあるうちは安静に」とのお言葉。



で、数日安静にして痛みは引いたものの、どういうメニューでエクササイズしようか。。。と悩んで決めたのが、このモムチャンダイエット(というかフィギュアロビクス)でした。何年か前、モムチャンダイエットの初版本が出た時、非常に理論的でわかりやすいものだったのでちょこちょこやっていた、というのもありますし。


筋力をつける運動、といっても、病院でもらった冊子に載っている体操って、地味でモチベーションが上がらない。。老けたなあ。。痛いなあ。。。みたいな悲惨な気分になってくる。

かといって、ブートキャンプみたいな激しい動きのものを1時間近くとなると今はしんどいし。

この15分間のDVDは、ラジオ体操並みの簡単な動きにもかかわらず、体の芯にしっかり効くし、時間的にも気楽に取り組める。場所も取らないし音もしないし。何より魅力的なのが、ダヨンさんのプロポーション。エクササイズDVDのトレーナーというと、皆筋肉質でスポーティーですが、ダヨンさんはマッチョではなく、胸やお尻にしっかりと丸みがあり、大変セクシー。同性から見ても素敵です。どうせならああいう体つきになりたいですね。


ということで、就寝前や入浴前にさくっとやっています。

意識してか知らずか、とにかくワンアクションごとにダヨンさんの豊かすぎるおムネの谷間に目が行くカメラワークなんですが(笑)

痛みの再発も無く、体がほぐれていい感じです。弱い膝にも負担がかからない動きだし。

これはダヨンさんの開発したフィギュアロビクスの入門編みたいな感じで、4枚組で販売されているフィギュアロのDVDの宣伝も兼ねた本みたいですが、忙しい主婦には取り組みやすい内容でいいと思います。


しかし。。。


ディスクがダサい!

モムチャン。

いくらおまけとはいえ黄色に黒で『若返りエクササイズ』は無いんじゃ(笑)ピンクに白抜きで『フィギュアロビクス入門編』とか『モムチャンプレミアムエクササイズ』とか色々あるだろうに。。。見るたびに赤面なので、PCに入れっぱなしにしています。


とはいえこれ、楽しいし、膝と腰の弱い私でも負担にならない動きばかりなのが有難いです。


慣れてきたらフィギュアロの4枚組DVDにトライしてみたいです。




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2011-10-13

意思表示出来ない人のプライバシー。

ちょっと、重い話になるので、無理な方はスルーしてください。相反する意見の方とコメント欄などで議論するつもりもございません。



今はブログしている人、多いですよね。私もわざわざブログしてると知人に公表したりはしていませんが、こうして書いてますし。レストランなんかで写メしてる人が居ると、ブログしてるのかなーと思ってしまいます。

紙の日記のような気負いも無く気軽に始められるし、共通の趣味の方と知り合いになれたりと、楽しいこともありますし。

しかし先日、ネットサーフィンしていて、介護、介助が必要なお子さんについて書いておられる方のブログに行きついて読ませていただいて、大変だろうなと共感すると同時に、ふと、「書かれている被介護者の方の人権やプライバシーについて」考えてしまうと、答えが出なくなりました。


そのブログには、被介護者のお子さんは、名前(実名だそうです)もお顔の写真も普通に載っており、どういったハンデがあり、日常どういったケアを受けて居るか、ということも詳細に語られています。勿論、個人特定は可能。。。というか、公表しておられるので、お住まいやケアを受けている施設その他、特定することが可能です。


これは大変に、親御さんとしては、色々と「決意」された事だというのが感じられましたし、世の中の意識もそれだけ開かれてきたのかな、とも思いました。同じ境遇の方にしてみれば、様々な情報を得ることが出来ますし、共感しあえる仲間との出会いのきっかけにもなります。又、無関心に生きている人たちにとっても、「こんな人生があるんだ」ということを知るきっかけになり、「そういう人生を知る」事は、世の中が少しでも、「良くなるため」「理解を深めるため」に、必要な事です。又、そこまでの意識は無くとも、日々の事をブログに記すことで、ご家族自身が自分の心を整理したり、精神的に楽になれる部分もあるのかな、といったブログもあります。


しかし、「公表する事」は、いいことばかりではありません。

その方のブログのコメント欄には、お子さんのハンデや介護しておられるご家族ををバカにするような内容や、批判的なコメントもあり、胸が痛くなりました。


そしてふと思い出したのが、俳優の、故、長門裕之さんと南田洋子さんご夫妻の事です。


長門さんは、妻の南田さんが認知症になり、介護が必要であることを自身の著書で公表しただけでなく、南田さんの様子をテレビで放映させたことから、随分バッシングを受けました。

お金があるからこそ出来る生活で、本当の介護の厳しさについて触れていない、という批判と同時に、知性派の美人女優として名高かった南田さんの変わり果てた姿をテレビで放映させた事について、「南田さんがかわいそう」「さらし者にするな」「彼女の人権はどうなるのか」といった批判でした。


私も当時「女優さんなのに。。。なんて気の毒な事を」と思いましたが、認知症の方や障がい者の方についてのドキュメンタリー番組や特集番組、著書は数多くありますし、そういったご家族について、顔や名前を公表して書かれているブログも数多くある。特にブログは本やテレビ番組と違い、速攻で全世界に晒されるわけで。。。女優さんならばダメで、そうでない人ならいい。元○○という肩書のある人が認知症等になってしまった場合は「私生活を公表するのはかわいそう」だけど、生まれながらにして障がいのあるお子さんならいい、というのもおかしな話です。

日本認知症ケア学会では、ドキュメンタリー制作の為に、認知症の方を紹介してほしい、といった依頼があっても、「本人が望めば別だが、望んでいるかどうかわからないためすべて断っている」そうで、尤もな話だと思いますが、やはり報道の影響力、というのは大きいので、「そういう事実」が報道されたり、当事者のご家族がブログなどで世の中に発言されていくことが無ければ誰も何も知りようがなく。。。ですからこれはもう、ご家族の良識や意識の問題で、「それを公表する事」で、少しでも世の中の役に立つなら、一人でも多くの人に、こういう人生もあるのだということを知ってほしい、という、強い願いがあるならば、「公表されるご本人の尊厳を損なわないよう配慮して」公表するのならいいのかな、とも思います。


でも私自身は。。自分が知的、精神的ハンデを抱えてしまった場合、たとえ自分にはわからなくとも、介護されている状態について、実名で、顔も出してテレビで放送されたり、ブログに書かれたりするのは嫌です。

書くこと、報道してもらう事で家族が精神的に楽になれたりするのならいいですが、それでも顔は映して欲しくないし、実名を流されるのも嫌です。


家人や子どもが要介護状態になってしまい、その日々の気づきを写真に撮ってブログに書くにしても、顔は隠して載せるかな。。恥じる、のではなく、「公にされる本人の尊厳」を思う時、世の中決して温かい人ばかりではないから。。。排泄やお風呂の介助、健康状態。。そういった、非常にデリケートな部分について、問題提起したり、自身の心の整理の為に書くことはしても、顔を載せたり、氏名を公表するのは、出来ないと思います。これは、公表したり、顔を載せたりしている方を批判しているのではなく、あくまでも私個人の意識の問題なので、くれぐれも取り違えないでください。


なんだか取り留めのない文章になりましたが。。。


まあこれは、要介護者の方だけでなく、ごくごく一般的な育児ブログなんかにも言えることで、子どもは書かれている事や顔が載せられている事を知らないわけだから。。。それにはやはり、家族といえども配慮は必要かなと。

でも、「無関心な人に知ってもらう」「世の中に問題提起していきたい」場合、皆が「現実」を隠してしまったら何も進展しないわけで。。。

なかなかに、難しいことですね。

個人情報云々で、学校の連絡網すら配布されない時代なのに、一方で、自身がどんな排泄をしたとか、どんなハンデを抱えていて、どんなケアを受けていて、何時に何を吐いたとか、便が緩いとか。。。そういうことを、顔出しでネットで公表されている、「物言えぬ人」「物言えぬ子ら」が居る、という現実に、ちょっとはてなマークになってしまったのでした。でもその背後には、一人の人の人生を支えている方々の日々が現実に存在し、そこから学ばねばならない事もあるわけで。。


不快に思われた方がいらしたらごめんなさい。あくまでも一意見として捉えて頂ければと思います。













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2011-10-11

寓話でリセット。

江國香織さんの『間宮兄弟』を読みました。が、疲れました。


眠くて眠くて、何度も放り出しそうになりながら何とか読破。ただひたすら疲れた。江國作品を読んで疲れたのなんて初めてです。

プロの作家が上手いのは当たり前ですが、この人は作家としてはもう天才的巧さと卓越したセンスの持ち主で、この作品も当然ながら巧いです。物凄く巧い。

でも私には、珍しくすとんと落ちなかったです。

イケてない男二人のお話、というと、長嶋有さんの『ジャージの2人』が思い出されたんですが、あれは面白かったです。

多分この『間宮兄弟』は、著者の育ちの良さが裏目に出た気がする。『ジャージの2人』の長嶋有さんは、「トホホ感」を物凄く巧く書ける作家さんの一人なんだけども、江國さんには「トホホ感」をずばり書くのは多分無理なんじゃないかと。それは恐らく、江國さん自身が「トホホな気分」や「トホホな環境」とはほぼ無縁に生きてきた人だからでは、と思う。


書けないものは多分無い人だけど、何書いてもセンス良くなってしまう人だけに。

ヘタレ男2人のお話をセンス良く書かれたところで、なんか、風情ある「食堂」に入ったら、どんぶり鉢に入ったフランス料理アラカルトをどんと出され、割り箸ではなくクリストフルのナイフとフォークが添えられてました、みたいな。

食べることは可能だし味も素晴らしいんだけどどっかヘン、みたいな。

疲れたなあ。

さて、私はこんな気分の時には、頭の中の活字ボックスをリセットします。


方法は、「クラシカルな童話、寓話を読む」。

ということでこちら。



長靴をはいた猫

シャルル・ペロー作、渋澤龍彦訳の童話集『長靴をはいた猫』

なんだお伽噺か、と侮るなかれ、片山健さんの挿絵もなかなか残酷でエロティックでよござんす。

タイトル作品のほか、赤ずきんもおばあさんも食べられておしまいの『赤ずきん』。眠り姫を助けに来た王子様のお母さんは人食い鬼で。。。という『眠れる森の美女』等々、お子ちゃまにはなかなかにショッキングな結末のお話もいくつか。お伽噺の世界は夢物語ばかりではないですよ。。。と、絶対にディズニー映画にはならないであろう素晴らしいお話9編が、美しい日本語で綴られています。

これ、画像は河出文庫の文庫版のものですが、私は小学生のころ、大和書房から出ていた単行本の方を持っていました。

こんな単行本を欲しがる小学生はあんまり居なかったと思いますが(笑)どっかのブックフェア、みたいなのに行った時、欲しいって言って買ってもらった。しっかりしたビニールのカバーがついていて、字も絵も大きくて、「お伽噺を読んでいる気分」を存分に味わえて楽しかったのを覚えています。


他に小学生当時よく読んだのが、トールキンの小品集(これも同じ日に買ってもらった)やゾラの居酒屋(!)とか。「居酒屋」に関しては家に腐るほど本があったので、手当たり次第読んだらそうなった。続編の「ナナ」も良かったです。「居酒屋」の主人公ジェルベーズの娘、ナナ、のお話で。。。。コールガールとか、そういう類のお仕事をしたりする。感想文の宿題で出すと先生困ってたみたいですが、おかまいなしにどんどん読んでました。

本屋に積んである「推薦図書」って数時間で読めてしまう上につまんないのが多くて(爆)図書室にある子供向けの江戸川乱歩とか全部読んじゃって、それ話したら同級生が、お父さんの書斎にあったっていう、乱歩の「屋根裏の散歩者」貸してくれたりしたっけ。「乱歩の分厚いのがあるよ」って。今思えばかなり豪華な装丁の本で、あんなの持ち出して大丈夫だったのかしらん。


読書に関してはかなり早熟な脳みそしてたと思います。

 
同じ本なのに、読む年齢によって全く違った感慨を味わえるのも、読書の愉しみですね。




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2011-10-08

秋の新作。

先月は雨が多かったし風邪ひいたりしてバイクに乗れませんでした。

ので、隙間時間にはおかんアートしてました。


素人仕事故酷いもんですがせっかくなので記念に写真を撮りました。


10年もののアリスバーリーの真っ白カットソー。さすがにしょぼくれてきたので、首回りと袖口にギャザーを寄せて、衝動買いしたリバティのバイアステープで縁取りしました。

カットソー。


近くで見るとガタガタなんですが、どうせ上に何か羽織るし。

これは先日、誘われて初参加したスタレビのライブに来て行きました。肌寒いのでジャケット付き。襟元しか見えません。会場では暑いのでジャケットは脱ぎましたが暗いのでガタガタはバレなかったと思う。

ちなみに入口が長蛇の列で、さすがベテランアーティストと思って並んでいたら、隣の会場の「稲川淳二の怪談話」に並ぶ人の列だった。間違って入ったらおかしなもの連れ帰るところでした。危ない。慌てて並びなおしました。

ライブは大盛況で大変に良かったです。物凄い声量。CMソングで有名な曲もありで。30年もキーを変えずに歌ってるって凄い。


あとはこれ。秋の新作バッグです。

バッグ。

以前リバティショップで可愛いドットの撥水加工生地を見つけたので買っておいたのを使いました。ドット撥水生地って、お洒落な店で見ると可愛いですが、多分田舎の寂れた商店街の店頭にあったら買わないと思う。ババくさくて。紺のドット撥水って、お婆ちゃんアイテムでもあるので、中袋や持ち手なんかは結構可愛い目にしました。


持ち手、入れ口の生地、モチーフは、西宮のお洒落生地店nitteさんで買ったもの。モチーフは実はかなり太めの連続模様のテープで、カットして使ってます。入れ口のボタンは以前百貨店でフランス展してた時、アンティークのブースで見つけたトランプシリーズの物。赤いクローバーです。

あ、この撥水ドット生地。リバティショップにありましたがリバティではありません(爆)

バッグ2.
中袋には吊りポケットを付けました。

バッグ3.
後ろ側には別のモチーフを。これもnitteさんで買ったもの。

思ったより小ぶりな作りになりましたが一応A4ファイルが縦に入ります(ランドセルじゃあるまいしな、どーでもいい機能ですが)


私は手芸材料を、わざわざ何かを作るために一から買い揃える。。ということは滅多にしません。生地や素材類は、いいなと思ったらその時買わないと後で揃えるのは難しいので、予算が許せば少量でも買ってしまいます。で、何か作りたくなったら、ストックを掘り出してこれ使えるかな。。って風にあれこれ合わせてみる。これが楽しい。

このバッグも細かい所はガタガタです(笑)何故きっちり端を合わせて縫ったのに、表と裏の縫い目の位置がずれるのか。いくら内側とはいえみっともないのでテープで隠しました。上手くなる日は来るのだろうか。下手くそでも針仕事は気分が安らぐし楽しい。ごはん食べなくてすむならずっと作業していたいくらい。


次は何作ろうかな。


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