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2010-06-11

子どもは卵で産みましょう。             小型MT第一回目補習                 

検定に落ちたら補習を1時間受けねばなりません。

落ちたその日に補習1回と、検定日の自由教習を予約して帰りました。


補習の日。スズキ君に乗るのはこれで15時限目となります。


担当は、車の時にもお世話になった先生で、この先生が検定員だった4輪の検定で、私、一度落ちてるんです。
苦手な縦列駐車をやっとこさしたものの、ちょっとぎりぎりで、「まだ点数は大丈夫だから、やり直そうか」と言われ、「はい!」と元気良く返事をし、一旦出そうとアクセル踏んだ途端、ドン!! とポールに当たった。

「うわーっ! うわーっ! うわああああああっ!!!」

大声を上げる先生の横で、ぽかんとしていた私(←もう根本的に人間変えないとダメかも。。。。)


。。。。。。。。


さて、補習前、一体検定で何があったの。。と聞かれ、事故を思い出して怖い箇所だとか話したんですが、「うーん」との事。

Sクランクを中心にじっくり見ていただきましたが、時間終了してから「ちゃんと減速のタイミングも取れてるしなあ。。。何がダメだったんだろう。。。どうして落っこちたのかわかんないなあ」と首をかしげる先生。



それが私です。。。。。


度々驚かせてすみません。。。。。


「じゃあ次は検定の前に入れてるんだね。大丈夫な筈だけどなあ」とノートを返してもらう。


この時点で、このまま行くと、自分はこの教習所で「名物」とか「伝説」とか言われる存在になってしまうのではないか、という不安がよぎる。




もうこれ以上検定でネタを提供するわけにはいかない。。。。



「子どもは卵で産みたい」と言う発言が当時話題になった秋吉久美子さん。

この発言のどこがおかしいのかわからない。


だって私も心からそう思ったから。



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